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20256/10
名古屋圏の宿泊・回遊で連携、通常の半分のポイントで宿泊可能に(東急/名鉄)
2025年6月11日6:57
東急と名古屋鉄道(名鉄)は、愛知県を中心とした“なごや圏”における観光需要創出と、地域活性化を目的とした連携を2025年6月10日から開始する。観光地としてのポテンシャルを持ちながら、これまで全国的な旅の目的地として注目されにくかった“なごや圏”に対し、両社のリソースを生かして新たな宿泊・回遊の流れを生み出す取り組みだ。
特設サイトの画面イメージ(東急/名鉄)
また同連携の開始にあわせて、東急の定額制宿泊サービス「ツギツギ」では、“なごや圏”限定で通常の半分のポイントで宿泊できる「宿泊半額キャンペーン」を6月10日から8月31日までの宿泊予約取得を対象として開催する。
ツギツギは、月額で宿泊ポイントを購入し、全国350以上の提携ホテルを自由に選んで泊まれる、東急が提供する定額型の宿泊サービスだ。2泊・5泊・14泊・30泊の計4プランから宿泊数を選べる仕組みで、いずれのプランも同伴者1名無料なため、カップルや親子、友人同士など、2人で宿泊できることが大きな特徴だ。
また、“なごや圏”は、名鉄が推進している「Co-machi 観光」のエリアであり、名駅・栄・金山といった市内中心部に加え、愛知県・岐阜県を中心にした名古屋都市圏一帯を指すエリア概念で、まちをつなぎ、面としての魅力向上を目指している。都市部の魅力を保有しながら、周辺都市には、犬山や岐阜、岡崎、西尾、半田、南知多など、自然や歴史・文化資源も点在しているエリアとなる。
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